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同性愛について

こころの性別とからだの性別が一致しないのを性同一性障害という。

この性同一性障害については全体の約10%にあたるので、なかなか無視できない勢力である。

私にちょっかいを出してきたホモ野郎たちがもっと希少な部類に当たるなら反撃なり対策の立てようもあるが、どこの職場に行っても例外なくいるものなのでそこは甘んじている。

同性愛のことをホモ、ゲイ、レズなどなど言うし、履歴書などに記載する時は中性もしくは無性という言い方をする人もいるらしい。

フランス語なんかは男性名詞と女性名詞だけで済むのであるが、ドイツ語は中性名詞成るものが存在するくらいである。歴史的にも同性愛の方が活躍されたのだと思う。

ホモなんかは割かし私はよく見つけるのだが、レズの方はちょっと見つけたことはない。

自信薄だが、サークルの女の子約2名がそれではないかと勝手に思っている。根拠はというと大変美しいのにいい年して結婚してない。そしてサークルに連れてくる人はいつも同性の人だけ。恋人を連れてくるのを見たことがない。

とまあ勝手な想像である。

そういや自閉症も全体の約10%近くを占めるというから同性愛といいとこの勝負かもしれない。

知らない人も為に補足説明をすれば・・・

胎児というのはお母さんの体内ではまず女性なのである。同性愛者の場合、男性になるときにこころの方がなりきれなかった、もしくはこころだけ男性になってしまった、ということである。

一方発達障害は男性になるのに多くのエネルギーを費やしてしまったのでこころのソフトが抜けてしまったという具合である。

あくまで仮説なことであるのであまり信用されても困るものである。
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日本一の金太郎

Author:日本一の金太郎
外国語が大好きです。
以前TOEICで900点を突破したこともありました。
中国語検定3級を取得し、現在は中国語の更なる習得に向けて励んでおります。
他にはフランス語検定3級やドイツ語検定3級を持っています。またイタリア語も勉強しております。
宜しくお願いします。

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